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プロポーズ大作戦、プロポーズのタイミングとプロポーズの方法

彼氏と早く結婚した~~い。でも、具体的なアクションはない。いつになったらプロポーズしてくれ

るかな~~~~

【いったい、いつ・・・なの】 【どこで・・・・・・なの】 【なんて言ってくる・・・】

などと妄想しつつも、悩んでいる方に、今回は、具体的で緻密な プロポーズに向けた アクショ

ンプランをご紹介します。え~~なんか面倒くさそう!

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、

かの、宮崎駿監督 曰く (NHKプロフェッショナル・仕事の流儀での名言)

miyazaki

皆様 巨匠に見習って頑張りましょう。

さて  男性が結婚したくなる時を分析したところ、

①? 適齢期な年齢時・周りから幸せな情報が入った時(友人の結婚式に出た時や、子供が出来たと聞いたとき)

②??自分の市場価値を認識した時(自分の年齢、体系、年収などに限界を感じたとき

③??将来に不安を感じた時(老後のことなどをふと考えたとき)

④ 仕事が成功したり安定した時

この4つだそうです。

では まず一つ目

①??適齢期な年齢時・周りから幸せな情報が入った時

 これは20代後半から30代前半ですね。普通はそろそろ俺も適齢期かなと考える時期

 仕事も充実しそろ そろプライベートも・・と考えるやすい。なんか一番スムーズに事が

 運びそうな時期ですよね。  この時期の作戦としては、はい 単刀直入 作戦

 「これから、私たち、どうするの?」「将来のことを考えてくれている?」と

 普通に彼氏に尋ねてみてください。

 今は、まだ忙しいから、仕事が落ち着いてから・・・  というのは少々逃げのような気がします。

 そんな時は、【じゃあ~~さようなら】と 引いてみるのも一案かと。

 オプションで 押してダメなら引いてみろ作戦です。

2つ目

②??自分の市場価値を認識した時(自分の年齢、体系、年収などに限界を感じたとき

年齢的には30歳~33歳前後かも。

男性は30歳までに OOOをする!(起業、資格取得=転職)等と目標設定しがち。

それをあきらめ、前向きに現実路線へ人生設計を変更している時期。

この時期の作戦は 親に会わせてもらう, 親にあってもらう作戦

彼を実家に招き、家族に紹介し、自分の家族と仲良くなってもらいましょう。

または彼の家に遊びに行って、ご両親にお会いしましょう。

今まで、将来に描いていた【夢】を

【幸せな家庭を持つ】という、具体的で、すぐそこにある 【手の届く夢】に方向転換させましょう。

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実際に彼女を紹介し自分の両親が喜ぶ顔や、彼女の両親が娘を大切に思っている姿を、

みると思わず・・・・自分も幸せな家庭をと言う気持ちになる可能性 大です。

双方の親の公認になることで、彼氏に男としての責任感も出てくると思います。

3つ目

③? 将来に不安を感じた時(老後のことなどをふと考えたとき)

年齢的には35歳前後。この歳を過ぎるとよほどのキャリアがないと転職は困難です。

たいていの人は安定志向になりがち。

?基本的に、この時期は結婚を相当、意識していると思います。

ここは 良妻賢母作戦  【贅沢をしない】 【料理上手】 【子供好き】【掃除好き】etc

良妻賢母を思いっきりアピール! こんな診断ツールもありました

【あなたの“良妻賢母度”を診断します!】

http://woman.mynavi.jp/shindan/ryosai/

この人と結婚したら 家庭的で幸せな生活になる・・・・と

具体的に想像できるような行動を 心がけましょう。

男性が結婚したいと思う相手の1番の条件は安らげる相手。

安心感 大事です!

さて最後

④ 仕事が成功したり安定した時

?まあ年齢問わず、充実感に満ち溢れた時期ですね。

そんな時には思い切って 究極の選択をせまる作戦

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彼氏に、「私たち、結婚する?別れる?」か「そろそろ、ハッキリさせて」と。

曖昧にし、濁す彼だと別れた方が自分のためです。

この質問をして、別れることになっても、決断できない彼氏に自分の大切な時間を使っている

場合ではないからよかった!

と捉えられるあなたなら、一か八かの賭けとして、してみては。

彼氏が優柔不断な場合は、プロポーズにこぎつけられる可能性が高くなるそうです。

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引用

72時間(3日)かけて合意に至れないことは、2週間かけようが、2力月かけようが、2年かけようが、解決できません。これは、私自身が実際に交渉に臨んで学んだことです。
「交渉期限まで2週間ある」と考えると、「2週間で決める」スケジューリングに入ってしまう。「2ヵ月ある」などと考えたら、その瞬間に2ヵ月モードでだらだらと交渉してしまうのです。

さて いくつかの作戦をご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?

皆さんの参考になれば 幸いです。

しかしこれらの作戦を起こす前に普段から心がけておいた方がいいことがあります。

●彼氏に頼りにされているなと感じさせましょう。

●“誰にも渡したくない”と思わせましょう

●結婚という切り札を出さなければ、自分にとってとても大切なこの女性は

 自分のものにできないと思わせましょう。

●常日頃、彼を心から応援してあげましょう。

●結婚したいと思う相手の1番の条件は安らげる相手。安心感を与えましょう。

面倒くさいと思ったあなた。 巨匠の名言を思い出してくださいね~。

 


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