LiBLOGj

婚活と占い 算命学 婚活

以前から知人で算命学に詳しい方がおり、毎年、年末にお会いして【来年どう?】とアドバイスを受けております。 昭和45年9月12日 生まれの私は  2012年~2013年の2年間は、辰巳天中殺で運気が悪く、【おとなしくしていなさい。】と言われておりました。一応アドバイス通り この2年は比較的おとなしくしておりましたが、今年から 運気が上がる予定なので、いろいろ新しいことを始めようと思います。そんなことを考えてるとき、

ふと 【婚活】+【占い】・・・・算命学で

【結婚のタイミングを診断】したり【お見合い相手との相性診断】

するってありかも・・・と早速 プロである 渋谷の父こと 田西先生に相談に行ってきました。

先生の事務所でいろいろ 算命学の件 教えてもらいましたが

【算命学って面白い!!!!!】

先生のブログも面白いです。

http://blog.goo.ne.jp/harry-tanishi/

算命学では 生年月日からその人の持っている 【宿命】と【運命】導き出します。下記で簡単に出せます。

http://www.webyou2.jp/3mei/sanmei.html

細かいことは専門家でないので、何とも言えませんが、かなり当たる気がする・・・。

ちなみに【辰 巳 天 中 殺】とは  ヤフーで検索した 引用です。
 辰巳天中殺は、別名『濁流天中殺』とも呼ばれていますが、じつにしたたかな ? ? ? ? ? ?運気をもっている天中殺です。この天中殺に共通した運気は、一種の「しぶとさ」があるということです。どんな荒れ地にでも、いつの日にかしっかりと根を張っている雑草のように、どんな環境・立場におかれても、必ず自分自身の世界を確立して行く。…そのためでしょうか、この天中殺の人は、社交面において最初のうちは理解されにくいものをもっていますが、つきあっていくうちに実に温かい人間性が顔を出し永い年月にわたる人間関係がうまれてくるのです。本来から、この天中殺は大衆型とか庶民型といわれているのですが、為政者の権力や体制の圧迫に対して逆らわないまでも、けっして従順ではありません。心のどこかに他人と迎合しないある種の頑固さをもっているのです。人間個々の心なり、精神なりの次元の高低は、それぞれに違ったものをもっていますが、その時代と社会のなかにあって、悪条件であればあるほど逞しい生き方をします。その状態は大衆性の魅力なのであって、どのような人物とでも交流して行ける弾力性をもっています。しかし、柔らかい人と考えないで下さい。また、けっして弱いのでもありません。内面は第一級の頑固さで支えられているのです。それだけに、一つの集団の長としては、やや難欠な面があらわれてきたりします。この天中殺のひとが、集団の長の立場に立ちますと、時代の流れに翻弄(ほんろう)されて、動乱の時代にのみ才能を発揮し運気をもりあげ、平和の時代にさしかかると、自分みずから波乱を招く結果をつくる事になりますこの天中殺は、補佐役をつとめたり、集団の中の一員になったり、時には共同事業など、単独での仕事以外の場では常に自己の確率と運気の安定があります。これを占い的に応用しますと、辰巳天中殺をもったオーナー社長は、後天的にめぐってくる天中殺の範囲 (年運・月運・日運にめぐってくる天中殺)での禍いの度合いが最も大きい…という事になります。このようにして後天的な天中殺は、その人の立場や環境で、その度合いが種々に違い、禍いの行程が現われてくるのです。この天中殺を持っている人が、人生の上で もっとも心しなければならない事として、人間としての『視野の広さを身に付けること』である…と説いているのあります。環境に強いものを持つ人だけに、視野の狭さをもちますと、感情的になり、俗に云うところの「匹夫の勇」に落ち入る危険性を孕(はら)んでくるのであります。

いろいろ痛感するところがありますが、真摯に視野の広さを身に付けたいと思います。

占いは 当たるも八卦 当たらぬも八卦と 言いますが、占いが安心感を与え、前向きな行動の背中を押すような事になればいいですよね!

最後に先生からいろいろアドバイスもうけましたが、その内容に関しては、ここでは控えたいと思います・・・。

 


カテゴリー: 当社の婚活サービスについて パーマリンク